2020年3月28日 (土)

オオモズ

2020年2月6日

オオモズに会いに行く

朝出たら、後は姿が見えないらしいので早朝から待つ

スズメやジョウビタキ、カシラダカなどを見ていた

Suzume

Jyobi

Kashiradaka

遠くの木に登場!

Oomozu

その後、近くのしげみにちょっとだけ来てくれた

Oomozu2_20200328165301

Oomozu3

Oomozu1

2020年3月24日 (火)

カンムリウミスズメ

2020年3月14日

カンムリウミスズメに会いに行く

Biroujima

この日は風が強く、波が高かった

初めての出合いは1羽の若鳥?

Kanmuriumisuzume3

Kanmuriumisuzume2

次に見たのは2羽で行動していた

Kanmuriumisuzume8

Kanmuriumisuzume5

Kanmuriumisuzume6

2羽でいるのを数か所で見れた

Kanmuriumisuzume1

愛らしい目でいつも上を見ていた

Kanmuriumisuzume9_20200325000401

2020年3月20日 (金)

ヨーロッパコマドリ

2020年 2月23日 クロアチア リエカ

リエカで毎年開催される「リエカ・カーニバル」は、世界で3番目の規模の国際カーニバル

毎年国内外から100以上の団体が参加し、60万人以上の観光客、2万人以上のパレード参加者が集まる

Poster

Cv

その日の朝、山の手の住宅地で一人探鳥

イエスズメ ♀

Iesuzume

カケス

Kakesu

シメ

Shime

シジュウカラ

Shijyukara

クロウタドリ

Kuroutadori

Kuroutadori1

ヨーロッパコマドリがほんのちょっとだけ姿を見せてくれた

予期せぬ出会いに感謝した

E

2020年3月18日 (水)

モリバト、シラコバト

2020年 2月 クロアチア

ザグレブ

Photo_20200318003901

サグレブでモリバトを見た

Moribato1

Moribato

Moribato2

リエカの住宅街の屋上の水たまりで、シラコバトが水を飲んでいた

Shirakobato

Shirakobato1

Shirakobato2

Shirakobato3

ドバトは街なかにたくさんいた

Dobato

2020年3月17日 (火)

ズアオアトリ

2020年 2月 クロアチア 

トルサット城はリエカを見下ろす高台にある

Yagura

Rieka

ここで「 ズアオアトリ ♀ 」に会う  とても愛らしかった

Zuaoatori3

Zuaoatori

Zuaoatori1

Zuaoatori2

ズアオアトリ ♂

Zuaoatori1_20200319231401

 この像、刀が刺さっているかと思って近づくと鳥だった(笑)

Zou

2020年3月16日 (月)

キアシセグロカモメ

2020年2月 クロアチア 海沿いの街

朝カーテンを開けるとカモメが何羽も飛んでいた

すぐ前の運河にガビチョウとユリカモメ、ちょっと大きいカモメがいる

肢は黄色 キアシセグロカモメかな

Siashi-sk

Siashi-sk2

幼鳥も見かけた

Kamome_20200316013001

Siashi-sk5

海沿いの町どこでも見かけた

Siashi-sk3

Siashi-sk4

2020年3月13日 (金)

ユリカモメ

2020年2月クロアチアのリエカというアドリア海沿いの町に滞在した

ホテルの前には小さな運河があり、一日中カモメが見られた

Hotel_20200313224501

Yuri1

Yuri2

ユリカモメがたくさんいた  若鳥かな? 

Yuri3

Yuri

ガビチョウも2羽、毎日のんびりと過ごしていた

Gabi

Gabi1

ニシコクマルガラス

2020年2月 クロアチア プーラの円形競技場

Photo_20200313013201

子供達はカーニバルで仮装を楽しんでいた

1_20200313013201

Cv2

Cv1

 

黒いドバトがたくさんいると思っていた

Nishikoku

Nk3

なんと目が淡色!  「ニシコクマルガラス」だ! こんなところで会えるなんて

Nishikoku1

Nk2

偶然の出会いに感謝した

2020年3月 7日 (土)

ヤツガシラ

2019年3月23日

ヤツガシラに会いに行く

Yg1

Yg3

Yg2

Yg4

2か所で2個体に会えた   2か所目は独り占め

Yg6  

Yg7

「ありがとね」と早々に引き上げた

サメイロタヒバリ

2020年1月25日

サメイロタヒバリに会いに行く

5時間待ち、たくさんのタヒバリに混じってお出まし

Sa7

タヒバリに比べると明らかに色が薄く、すぐにわかった

Sa3   

Sa6

Sa5

なんと愛らしい! 来てくれてありがとう

«コグンカンドリ