2020年7月 5日 (日)

コチドリとイソシギ

コチドリは日本に繁殖にやってくる

黄色いアイリングがチャーミング

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イソシギは留鳥

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2020年7月 4日 (土)

バン

冬、バンは公園などの水辺でよく見かける

春のハス田は繁殖するバンがたくさんいる

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後ろ姿はちょっと派手

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2020年6月30日 (火)

ジシギ

タシギ、オオジシギ、チュジシギ、ハリオシギの仲間をジシギという

この春、たくさんのジシギに会った

顔つきや嘴の長さは多少違って見えたが、見分けはつかない

尾羽をの数や形でしか決定できないそうで、私には無理、、、

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2020年6月21日 (日)

オグロシギ

オグロシギは東南アジア、オーストラリアから大陸中部、北部へ移動中

いつも渡りの時期の終わり頃にも見かける 

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いつもは数羽で見かけるが、今年は団体さんに出会った

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2020年6月19日 (金)

オジロトウネン

オジロトウネン は東南アジアからユーラシア大陸北部へ移動中

ハス田やクリークで見かけるが 干潟にはいない 

トウネンと違い、肢が黄色 

今年は久しぶりに愛らしいポーズをたくさん見せてくれた

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2020年6月15日 (月)

トウネン

トウネンは北のツンドラ地帯に移動中

干潟では何百、何千の群れで見かけるが、ハス田では少ない数のグループで見かける

タカブシギを見ていたら、一羽のトウネンが飛んできた 

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別の個体が近くのハス田にウズラシギらといた 赤い夏羽が美しい

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羽のお手入れは入念に 

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2020年6月14日 (日)

クサシギ

クサシギは東南アジアなどからユーラシア大陸北部へ移動中

いつも単独で見かけます

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2020年6月12日 (金)

ツルシギ

ツルシギは東南アジアから北極圏へ移動中

夏羽は黒くなる

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下の嘴が赤いのがポイント

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夏羽へ移行中の個体

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 あら 2羽いた!

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2020年6月11日 (木)

サルハマシギ

ウズラシギといるのはサルハマシギ

東南アジア、オーストラリアからシベリア北極圏へ移動中

干潟やハス田でまれに見られる

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夏羽の赤い顔と胸を見つけると嬉しくなる

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別の個体

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いつも水に浸かっているのしか見ないので知らなかった  肢が長いのね~ 

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タカブシギ、セイタカシギとサルハマシギ

サルハマシギは単独でも他のシギと仲良く休息して、目的地を目指すようだ

2020年6月 8日 (月)

ウズラシギ

タカブシギとウズラシギはハス田の常連さん オーストラリアなどからツンドラ地帯へ移動中

今年の初見は4月27日、いつも群れで見かける

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頭は茶色いキャップ

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最終グループ? を見たのは5月31日

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