2022年9月29日 (木)

クロハラアジサシ

セイタカシギを見ていたらクロハラアジサシが飛んできた
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飛んでる鳥を撮るのは私には難しい。。

杭にとまってくれた

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2022年9月23日 (金)

セイタカシギ タカブシギ 

9月17日 ハス田をパトロール

セイタカシギ

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タカブシギ

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2022年9月16日 (金)

東与賀干潟 9月10日

東与賀干潟   9月は潮が高い  またしても出遅れた、、

遊歩道の鳥たちを観察する

アカアシシギ

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コアオアシシギ

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アオアシシギ

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コサギ

Kosagi

 

メダイチドリ

Medaichidori

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シロチドリ

Shirochidori

 

キリアイ

Kiriai

2022年9月 6日 (火)

干拓地にて

9月4日  干拓地をパトロール

急に晴天となり、昼前の時間では先を急ぐ旅鳥たちの姿は少なかった

電線にツバメがいた  ん? 色が違う! 

ツバメとショウドウツバメだった

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Syoudoutsubame

 

コアオアシシギはエサ取りに忙しそう

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クサシギも

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2022年9月 1日 (木)

東与賀干潟 8月28日

干潟は観察会や県外のバーダーで賑わっていた

オバシギ、ダイゼン、キアシシギ

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キアシシギ

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オバシギ

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ホウロクシギ

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キリアイ

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ウズラシギ

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くまさんに教えていただいた 東与賀干潟 三大珍鳥の一つ   カラフトアオアシシギ 

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Karafutoaoashishigi

 

チュウシャクシギ と カラフトアオアシシギ

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Tyuushakushigi  

2022年8月29日 (月)

東与賀干潟 8月15日

秋の渡りが始まった東与賀干潟

出遅れてしまい、歩道まで潮がきていた

 

チュウシャクシギ  ダイゼン

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オバシギ

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オオソリハシシギ

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オオハシシギ  ハマシギ

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ダイシャクシギ

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2022年8月21日 (日)

ツバメチドリ

旅鳥として干拓地で会う

地元では幼鳥を見ることが多い

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セミをくわえて歩き回っていた  大きすぎて食べにくいのかな?

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2022年8月15日 (月)

コアジサシ日記

野鳥の会佐賀県支部ではコアジサシ営巣地保護保全活動を行っている

営巣地へのネコ、カラス、ヘビなどの侵入を防ぐために

会員で早朝から、日暮れまで見守りを続けた結果、25羽巣立ちさせることができた

その中の1家族(4番) 、シングル親と2羽のヒナの記録

 

5月21日

卵を抱いている 卵は21日ほどで孵る

普通はカップルが交代で卵を抱くが、4番の交代はいない

午後暑くなると、親は近くのクリークで羽根を濡らして帰り、卵を冷やす

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5月27日卵からヒナが3羽生まれた

親は小さな魚を採り、与える

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5月29日

親が魚を採りに行っている間、片親がヒナを抱いているが、

4番はヒナだけで待つ ヒナは2羽になった

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6月2日

片親だが、大きすぎるのでは?と思うくらいの餌を与えて、ヒナはみるみる大きくなる

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6月9日

羽ばたきの練習

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6月12日

少し飛べるようになる

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6月16日

すっかり産羽根?がはえ変わる

営巣地の囲いから飛び出し、近くの田んぼで初めての水浴びをした

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6月19日

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4-619d

 

6月23日

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6月30日

私が4番を見た最後の日

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南への旅の途中、今どこですか?

来年も来てね~  待ってるよ~

2022年8月14日 (日)

山の水場

お山の水場では、鳥たちが姿をみせてくれます

ホオジロ

Hoojiro

 

ヤマガラ

Yamagara

 

ミソサザイ

Misosazai1

Misosazai2

 

キビタキ♂

Kibitaki1

 

キビタキ♀

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キビタキ幼鳥

Kibitaki3

Kibitaki4

Kibitaki5

 

オオルリ♂

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2022年8月11日 (木)

オホーツク探鳥4

小清水原生花園にて

野鳥の声CDで大のお気に入りだったオオジシギに初めて会う
あちこちであの賑やかな声が聞こえた

打ち上げ花火のように飛び出し、鳴きながらディスプレイ飛行をみせてくれた

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Oojishigi2

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アオジ

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オオジュリン

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ノビタキ、ノビタキ幼鳥

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シマセンニュウ

Shimasennyu

 

ホオオカ、ホオアカ幼鳥

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Hooka3

 

エゾフウロ

Ezofuuro

 

エゾカンゾウ

Ezokanzou

 

エゾスカシユリ

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2022年7月28日 (木)

オホーツク探鳥3

オホーツク海沿岸には いくつもの原生花園があり、繁殖期を過ごす鳥たちに会えた

真っ赤なベニマシコ ♂ に大感激

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Benimashiko1

 

ノビタキ♂

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ノビタキ♀

Nobitaki

 

ベニマシコとノビタキ

Nobi-beni

 

コヨシキリ

Koyoshikiri

 

ノゴマ♂

Nogoma3

 

ノゴマ♀

Nogoma2

 

タンチョウ

Tantyou

Tantyou2

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2022年7月20日 (水)

オホーツク探鳥2

知床半島へ

海沿いを進むとアマツバメが多く見られた

岩場でオオセグロカモメが営巣していた

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Oosegurokamome2

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下界は夏だったが、峠には雪渓があった

ガスの中、しばらく待つと赤い鳥が見えた

やった~!  会いたかった 「ギンザンマシコ」

赤い ♂ と地味な ♀ 、仲良くハイマツに顔を突っ込んで食事をしていた

Ginzan1

Ginzan2

Ginzan3

Ginzan4

Ginzan5

Ginzan6

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2022年7月18日 (月)

オホーツク探鳥1

北海道オホーツクの探鳥

森林性の鳥を探して山間部へ

エゾシャクナゲ

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ダム湖畔でルピナス(外来種)が咲いていた...  

F3

 

アオバト

Aobato

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エゾコゲラ

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Ezokogera2

 

エゾアカゲラ

Akagera

 

エゾライチョウ、クマゲラにはちらっとしか会えなかったけど

エゾシカ、エゾシマリスに会えた

Ezoshika

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Ezoshimarisu

2022年6月29日 (水)

コチドリ 日記4

生後26日

土管の上は親鳥

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すっかり大きくなり、次に会ったら親鳥と見分けが難しくなった  

巣立ち間近

来年、またここで会おうね

2022年6月13日 (月)

コチドリ 日記3

生後13日

アイリングは黄色っぽくなり、胸の帯が太くなってきた

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親はレンガの上にのり、散らばる子供たちを監視、鳴いて呼び集める

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2022年6月11日 (土)

コチドリ 日記2

生まれてから1週間後

ヒナはすくすくと成長していた

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疲れたのか親の元へ

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ちょっとつめてよ~~   

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足が8本

2022年6月 8日 (水)

コチドリ 日記1

観察していたコチドリに3羽のヒナが生まれた

Kochidori3

 

これまでに見た鳥の中で最小だった 成鳥で 16cm 生まれたては 5cmくらい?

Kochidori4

 

コチドリは生まれてからすぐに、自分で餌を採らねばならない

心配そうに見守る親鳥

Kochidori5

 

驚く速さで走りまわり、自力で餌を採る

Kochidori2

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がんばれ~~!

2022年6月 5日 (日)

コチドリ

コチドリ

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Kochi1

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2022年5月28日 (土)

イソシギ

タカブシギの中に??

イソシギだった

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Isoshigi6

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2022年5月27日 (金)

ヒバリシギ

今年の春のヒバリシギたち

タカブシギよりかなり小さい

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2022年5月18日 (水)

ジシギ

「タシギ」ではないのもいるかも?と「ジシギ」にしました

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Jishigi4

 

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2022年5月16日 (月)

シマアオジ

シマアオジ ♂ にも会えた

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2羽いたようだった

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コホオアカ

Kohooaka

 

シベリアアオジ

Shiberiaaoji

渡り途中の鳥たちに会えた楽しい1日だった

アカガシラサギ

ちょっと遠出したら、アカガシラサギに会えた

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チュウサギ

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Tyuusagi1

2022年5月 9日 (月)

クサシギ

クサシギは単独、小さな水路で見ることが多い

珍しく2羽で行動しているクサシギに会った

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別の単独個体

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2022年5月 2日 (月)

タカブシギ

タカブシギは小さな群れで見ることが多い

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Takabushigi4

Takabushigi5

2022年4月26日 (火)

ウズラシギ

ウズラシギ

茶色のベレー帽が目印です

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ちょっと気になった左の個体 

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2022年4月24日 (日)

シマアジ

カモたちの渡りが終盤に近づくころ、懸命に捜していた「シマアジ」にようやく会えた

見つけた! やった~~

写真を撮るのに許された時間は1分だけだった...  なんとか撮れたので大満足

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2022年4月17日 (日)

オグロシギ

2羽のオグロシギに会う
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1羽が水浴びを始めた

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水を切って

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羽根のお手入れ

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2022年4月15日 (金)

ツルシギ

2羽のツルシギに会う

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エビ?を食べてる

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ツルのように首が長いからツルシギ

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この個体は夏羽が進んで黒くなりつつある

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同じ日に干潟で見た夏羽個体

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2022年4月13日 (水)

エリマキシギ

2羽のエリマキシギに会う

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Erimaki7

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2022年4月11日 (月)

ヘラサギ

ヘラサギ 2羽が移動中

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そこのけ! そこのけ! と 遠慮なし

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ダイシャクシギを飛ばす

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オオソリハシシギを飛ばす

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同日 干拓地 3羽のヘラサギに会う

何を食べるのかな?

邪魔をしないように すぐにその場を離れた

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Herasagi7

2022年4月 7日 (木)

セグロカモメ ホイグリンカモメ

東与賀干潟で冬に見られる大型カモメはセグロカモメ

おおかた干潟に座り込んでいて あまり動かない

ここで食事をしている姿を私は見たことがない

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この日は潮が高くて干潟は水没

しかたなく、浮いていた

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珍しくミャーミャー鳴き続けるカモメが2羽やってきた

足は黄色い

タイミルセグロカモメだった

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2022年4月 6日 (水)

オニアジサシ

オニアジサシがやってきた

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アオアシシギが通る

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ちょっと鳴く

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潮が高くなり、少し移動

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2015年 その大きさに驚いた

2015

2022年3月27日 (日)

クロツラヘラサギ

3月20日 東与賀干潟

クロツラヘラサギ

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Kurotsura1

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目のまわりが黒くないのはヘラサギ

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潮が高くなり、移動

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杭の上で休憩

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たまにストレッチ

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2022年3月23日 (水)

マガン

畑でマガンに会った

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Magan5

Magan4

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気づかれて池に逃げられる。。。  10羽だった

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2022年3月19日 (土)

アカツクシガモ

2羽のアカツクシガモが地元で越冬していた

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黒い首輪があるので ♂

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2015年 ニュージーランドで会った クロツクシガモのペア

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2022年3月14日 (月)

クロヅル

3月初旬 鹿児島に用事があったので出水にちょっとだけ立ち寄った

マナヅルが先で、ナベヅルが遅れて移動するというツルの北帰行は終盤だろう

急に飛んだ  ほとんどナベヅル

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少数派のマナヅル

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この時期は土の中にある餌を食べているようでクチバシは泥だらけ

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この冬約15,000羽ほど飛来したツルのなか、9羽だったクロヅルに会えたのは幸運だった

ナベヅルファミリーとクロヅル

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Kuroduru2

Kuroduru1

 

また次の冬に会おうね

Nabeduru

2022年3月 1日 (火)

メジロガモ?

ダム湖で

ホシハジロ ペア

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目の白いカモがお邪魔する メジロガモ ♂ ?

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頭頂は茶色だが、深緑色も見える アカハジロ ♂ ?

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メジロガモとアカハジロの交雑体かもしれない

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2022年2月24日 (木)

ミコアイサ

山間の小さなダム湖で1羽のミコアイサ ♂ に会った

カルガモと

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キンクロハジロのカップルと

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キンクロハジロ ♂

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キンクロハジロ ♀

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白飛びする眩しさだった

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2022年2月20日 (日)

カモカモエヴリバディ

クリークで会ったカモたち

オカヨシガモ ♂ ♀

Okayoshi


ホシハジロ  ♂ 
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ヒドリガモ  ♂ 

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ハシビロガモ ♂ ♀

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キンクロハジロ

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みんなとアイコンタクトできた(笑)

2022年2月18日 (金)

バンとカイツブリ

クリークでバンを見かけた

1羽の若いカイツブリが混じっていた

バンに負けないように泳いでいたのがほほえましかった

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先頭に出た!

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白い目と赤い目

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2022年2月15日 (火)

アトリ

公園でアトリの群れに会う

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地面に落ちている木の実を食べていた

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頭が黒い ♂  灰褐色は ♀

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近くを人が通ると さっと木に飛び、待機

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Atori1

2022年2月 9日 (水)

メジロとトウハゼの実

メジロは花の蜜が大好き

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冬も後半になるとトウハゼ(南京ハゼ)の木は葉が落ち、実は花が咲いたように美しい

メジロがトウハゼの実を食べにきていた

実が大きくて苦戦している様子

 

どれにしようかな

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これに決めた!

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あれ?

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もう一度!

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あれ?

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やった~!   ちょっと大きいけどのみこめるかな?

Mejiro8

2022年2月 8日 (火)

ツグミ

この冬はツグミが少ないな~と思っていたら、最近はあちこちでツグミを見かけるようになった

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ツグミはクスノキの実が好物だそう

黒くおいしそうなクスノキの実がある木に飛んできては

お目当ての実をパクリ とするとすぐに飛んでいく

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ムクドリもパクリ

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Tsugumi1

2022年2月 2日 (水)

シベリアジュリン

シベリアジュリンに会いたくて通う

オオジュリン、セッカ、ホオアカ と間違えないように捜す

Oojyurin

Settuka

Hooaka

 

やっと会えた シベリアジュリン さんたち

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2022年1月31日 (月)

ホシムクドリ

干拓地で探鳥

チョウゲンボウ は 餌捜し中 

Tyougenpou

 

ホシムクドリ は 順光で見ると とても綺麗

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Hoshimuku1

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2022年1月24日 (月)

トモエガモ

近所の調整池は越冬するカモたちで賑わう

マガモ、カルガモ、オナガガモ、ハシビロガモなどが過ごしていた

トモエガモは少数派だったが、昨シーズンくらいから驚くほど増えた

1月8日 日没後、トモエガモが餌場に移動するために飛び始めた

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Tomoe2

数えてみたところ、4000羽くらい  この後いくつかに分かれて飛んでいった

 

1月9日 お昼ころ、 昨日よりトモエガモが少ないなと思っていると

トモエガモの群れが池に帰ってきた  

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少し遅れてもう一つの群れも帰ってきた

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トモエガモは日中、池に何千羽もいるときもあれば1羽もいない日もあるという

何処で過ごしているのか不明、、、

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2022年1月19日 (水)

カワアイサ

近くの川に毎年「 カワアイサ ♀ 」がやって来る

今年もいるかな?と会いに行った

すぐに目につく「 カワウ 」

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「 マガモ 」「 オシドリ 」「 カイツブリ 」「 オオバン 」がいた

Magamo

 

「 ヤマセミ 」が鳴きながら飛んできた    久しぶりに会えて嬉しい

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「 カワアイサ 」は?     1羽が石の上で休んでいた

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しばらくすると2羽目が出てきた

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あの子だ!  右の羽根が折れている

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「 カワアイサ 」たちは 去年まで3羽で行動していた 

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そのうち1羽は右の羽根が折れているので識別可能   私は2018年から見ているので今年で5年目

来年も来てね~

2022年1月15日 (土)

オジロワシ アメリカコハクチョウ

ハクガンたちが驚いて飛び立った

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オジロワシを見つけたからだった

Ojirowashi

 

ノスリもたくさん見かけたがすぐに逃げられた この個体だけは写させてくれた

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オオハクチョウもたくさんいた

Oohakuchou

 

思いがけず クチバシが黒いアメリカコハクチョウに会えた

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吹雪の中

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八郎潟で越冬する鳥たちに圧倒された旅だった

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2022年1月14日 (金)

マガン シジュウカラガン

八郎潟ではヒシクイ、マガンはあちらこちらで見ることができた

マガン

Magan

 

初めてシジュウカラガンに会う
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2022年1月 5日 (水)

ハクガン アオハクガン

ハクガン に会いたくて鳥仲間と遠征  八郎潟は広大でどこまでも同じ風景が続いていた

遠くに雪が降るように見えた ハクガン だ!

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1年前、高速を5時間走り、会いにいった ハクガン は1羽だった それでも嬉しかった

今回は1000羽くらいはいるだろう

 

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ハクガン のなかに1羽だけ アオハクガン がいるというので捜す

ヒシクイ が混ざっているので難しい なんとか見つけた

ハクガン の列の中央 頭は白く、体は黒っぽいのが アオハクガン

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飛んだ!

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Hakugan

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ハクガン の飛ぶ姿は美しく、いつまでも見ていたい

2021年12月25日 (土)

コミミズク

毎年12月になると「コミミズク」に会いたくて夕方、姿を捜す  会えない年が続いていた

「コミミズク」探しに行く途中、大きな鳥の群れが飛んでいるのが見えた

降りた場所を確認して行くと、15羽の若い「マガン」だったMagan1

Magan2 

Magan3

そこに「ハヤブサ」が現れ、ゆっくり観察する前に「マガン」は飛び去ってしまった

道草の後で「コミミズク」ポイントに向かっていると.. 

やった~~!  あこがれの 木どまり「コミミズク」に会えた~~

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Komimi2

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2021年12月24日 (金)

クロハゲワシ

クロハゲワシがやってきた
日本で見られるワシタカ類の中で最大

大きさ比べ  「トビ」と「アオサギ」

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好奇心旺盛なハシブトカラスが羽根を引っ張る

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知らんぷり

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Kurohage4

 

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Kurohage8

 

Kurohage1 

 

Kurohage11

今はどこにいるのやら  

2021年11月28日 (日)

ダイシャクシギ コハクチョウ

ダイシャクシギ

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Daisyaku5

Daisyaku7

 

東よか で初めてコハクチョウを見た~~

Kohakutyou

2021年11月24日 (水)

アボセット

11月20日 東よか干潟

満潮時でも鳥たちは遠かった

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5羽のアボセットがいた
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頭が灰色のアボセットを初めて見た
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Abo9

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2021年11月20日 (土)

一休み

クロツラヘラサギは忙しそうだったが、柵の上で一休みのキアシシギ

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オオソリハシシギとオバシギ

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可愛いシロチドリ

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2021年11月17日 (水)

クロツラヘラサギ

休んでいて動かない姿を見ることが多いクロツラヘラサギ

この日のクロツラヘラサギたちは活発で食事に夢中だった

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クチバシを水中で左右に振り、挟まったものを食べるらしい

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Kurotsura5

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2021年11月15日 (月)

ズグロカモメ セグロカモメ

11月 7日 東よか干潟

シチメンソウは紅葉し、冬鳥が増えていた

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ハマシギたちの飛翔は見ごたえ満点

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ズグロカモメ

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セグロカモメ

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2021年11月10日 (水)

干拓地の冬鳥

干拓地をパトロール 

ノスリ

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コガモ

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チョウゲンボウが バッタ を食べていた

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トビ のそばに タゲリの群れがいた

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可愛いあの子が  まだいた!  しかも大サービスでむこうから近よってくれた!

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とても短い時間だったけど これまでの苦労?を吹き飛ばす幸せをくれた

これから寒くなる  暖かいところに行ったほうがよいのではと心配する

2021年11月 8日 (月)

マナヅル ナベヅル

鹿児島県出水では毎年1万羽以上のツルが越冬する

11月の始めは まだ600羽ほどの飛来

ソデグロヅルが行動を共にするマナヅルManazuru1

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Manazuru3

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ナベヅル

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2021年11月 6日 (土)

ソデグロヅル

出水へ初見のソデグロヅルに会いに行く 9年ぶりの飛来だそう

到着後、すぐに見つけた   マナヅルと2番穂を食べていたが、水場へ飛んだ

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遠目でも見つかる大きな白いソデグロヅル

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Sodeguro2

 

水を飲んだり? クロツラヘラサギと食事したり、羽繕いをしたりしていた

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Sodeguro3

 

なんとか黒い羽根も写せた

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黒い羽根のおりたたみがすごい! と思った

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2021年10月30日 (土)

モズいろいろ

これまでに会えたモズたち

タカサゴモズ 2017年 福岡

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オオカラモズ 2018年

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Ookaramozu1

 

オオモズ 2020年

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モズ 2021年

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2021年10月26日 (火)

シマアカモズ

これまでに見たことのない色のモズに会った   小柄でうすい色

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シマアカモズ若鳥

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最初に見たときは尻尾のある動物を食べていた

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次に会ったときはバッタを採って「はやにえ」にしていた

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2021年10月25日 (月)

モズ

モズ沼ははまると深い

わかりやすいのもあるが、私はチンプンカンプンである

高鳴きしているモズに会った

Mozu1

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2021年10月17日 (日)

秋の干潟 ー2

10月10日 続き

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この日、バーダーの数は多くなく、近くにいた隣県のバーダーさんと渡りの鳥たちを捜す

アカアシシギ

Akaashishigi

 

コオバシギ?

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ウズラシギ

Uzurashigi

 

隣のオオメダイチドリがアクビ?をした

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楽しい1日でした

秋の干潟 ー1

10月10日 東よか干潟

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ピークを過ぎたが、渡りのシギチで賑わっていた

ホウロクシギとダイシャクシギ この状態で私には見分けがつかない

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が、飛翔すると、ダイシャクシギは背と腰は白色、ホウロクシギは背中から尾まで褐色

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ダイゼン、オオソリハシシギ、目が小さいのが特徴だと思っているオバシギ

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オバシギ

Obashigi

 

コアオアシシギ

Koaoashishigi

 

メダイチドリ オオメダイチドリ

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Oomedaichidori

 

ソリハシシギ

Sorihashi

 

トウネン  ハマシギ キリアイ

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2021年10月15日 (金)

ハイイロガン

国内で迷鳥のハイイロガンが1羽観察されている

2017年7月にアイスランドで見たハイイロガンを思い出した
レイキャビクの郊外で繁殖しているようで、幼鳥を連れをあちこちで見かけた

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アイスランドポニーの前を横切る

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市内の公園で

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都会生まれの人馴れしているハイイロガンもいた

2021年10月10日 (日)

ブッポウソウ アカアシチョウゲンボウ

五島福江島でたくさんのブッポウソウに会った
これまでに見た数を超えたかも...

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干潟はキアシシギ1羽

Kiashi

 

公園でマミジロツメナガセキレイ

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今年初のアカアシチョウゲンボウを見た 地元でも会いたいな~

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2021年10月 8日 (金)

クロハラアジサシ ハジロクロハラアジサシ

五島福江島の川や畑、電線でクロハラアジサシを見た

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トンボを食べる

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仲間が近寄る

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「これもいけるよ」とバッタを食べる

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電線のクロハラアジサシの中からハジロクロハラアジサシを捜す

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この子だ!

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2021年10月 3日 (日)

ハチクマの渡り

長崎県五島大瀬山でハチクマの渡りを見た

日本で繫殖したハチクマのほとんどがここから東シナ海を飛び、大陸へ渡るという名所

大瀬崎灯台

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大瀬崎断崖

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午後4時ころ  ハチクマのねぐら入り

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朝日が昇る

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島のあちこちからハチクマが飛び立つ

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いつのまにか集まり、鷹柱になる

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見たこともない大きなものが いくつも いくつも

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アカハラダカが混じったものもある

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女神像

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2021年9月17日 (金)

カラフトアオアシシギ

9月9日

東よか干潟 潮は満潮前に柵を超えており、シギチたちは遊歩道や捨て石で休んでいた

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柵には「ホウロクシギ?」

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「ダイサギ」と「チュウシャクシギ」など

Tyusagi

 

遊歩道の端のほうにいたのは「ダイゼン」と「キアシシギ」かな?と思い、そっと撮影した

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「キアシシギ」ではなくて「カラフトアオアシシギ」だった! 幸運!

Karafutoao

2021年9月12日 (日)

ヒバリシギ

9月4日 晴天

この日、ハス田に鳥影はほとんどない 目的地に旅立したのかな?

ようやく見つけた1羽のヒバリシギ

無心に食事していたが 様子がおかしい

右足を怪我して、歩けないようだ  移動の度に羽ばたいていた

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けがを治して目的地に着けますようにと祈った

2021年9月 9日 (木)

天山の花ー2

アケボノソウ

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シギンカラマツ

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サイヨウシャジン

Saiyousyajin

 

オミナエシ

Ominaeshi

 

オトコエシ

Otokoeshi

 

メハジキ

Mehajiki

 

シラヤマギク

Shirayamagiku

2021年9月 8日 (水)

天山の花ー1

9月の天山は山野草の花で賑わう

 

「マツカゼソウ」楚々とした風情が好き

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「ヤマホトトギス」は 仰天フォルム

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「ジイソブ」

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「ツリフネソウ」 仰天フォルム2

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2021年9月 1日 (水)

セイタカシギ

7羽のセイタカシギに会えた

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Seitaka5

 

1羽旅?のコアオアシシギはセイタカシギのそばで休んでいた

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タカブシギ

8月29日 蓮田

ここで生まれたバンの幼鳥  愛らしい

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南に渡るツバメたちが集まってるのかな?

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タカブシギ

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2021年8月 9日 (月)

アオアシシギ

7月24日

久しぶりに河口へ行ったら、アオアシシギたちに会えて大喜びAoashi1

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アカアシシギもいた

Akaashi

 

旅の疲れを癒していた

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2021年8月 2日 (月)

オニコナスビ

「オニコナスビ」の花が咲いた

会うためには「大汗」と翌日の筋肉痛がつきもの

それでも、会いたくなる愛らしい花

私が行くようになってからは数えるくらいしか花がなかった

今年は目移りできるほど咲いてくれて幸せ

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2021年7月31日 (土)

オオキツネノカミソリ

真夏になると「オオキツネノカミソリ」が咲く


そこは夏の世の夢

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2021年7月14日 (水)

ヒナラン

しばらくブログを書いていなかったら、鳥友さんから元気にしているか?とLINEをいただいた

外出規制、梅雨と制約が多くて、ご無沙汰してしまった

6月に鳥友さんの案内で「ヒナラン」を見せていただいた

「ヒナラン」は10年以上前に一度見たきりの花

そこの「ヒナラン」は盗掘で なくなったらしい

今年の3月に3人目の孫「ひな」を授かった

是非見たいとお願いし、快諾していただいた

自然豊かな場所にひっそりと咲いていた

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いつまでもここで咲き続けますように

 

帰り道で「アカショウビン」の声を聴いた とても嬉しい日だった

2021年6月13日 (日)

ブロンズトキ

5月末 ブロンズトキがいるよと連絡いただき駆けつける
5年ぶりに会えたブロンズトキだった
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嘴から目元が青いのが印象的な個体だった

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2016年 撮影

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2021年6月 5日 (土)

蓮田にて

今年の蓮田は閑古鳥が鳴いていた

オオヨシキリも鳴いていた

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アオサギさんは集団

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バンはここで繁殖する

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渡りのシギで会えたのは タカブシギ

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ウズラシギ

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Hibarishigi2

 

クサシギ

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久しぶりにキジに会えた

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2021年5月27日 (木)

シベリアオオハシシギ

この春の干潟の珍客 シベリアオオハシシギ
運よく見つけることができたが、遠かった

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2013年4月撮影  この時は6羽もいた  

目の前まで潮がきて  飛び立った

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2021年5月26日 (水)

ムギマキなど

春の渡りで会った黄色い小鳥シリーズの最後 ムギマキ

マミジロキビタキにも会えたが、写すことができなかった

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サンコウチョウ、オジロビタキはあいさつ程度、、、

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アサギマダラも渡ってきていた

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渡りをするトンボ、チョウ、鳥たちの強さに敬服する

2021年5月21日 (金)

シマゴマ

その日はあちこちの木の茂みからシマゴマの声が聞こえていた

シマゴマに会いたくて じっと待つ

開けたところに おそらくシマゴマと思う鳥がたまに出てくるが

動きが速すぎて 双眼鏡にはいらないうちに消える、、、

諦めて帰ろうとしていたら、愛想のよいシマゴマがいると教えていただき、願いが叶った

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2021年5月19日 (水)

シマノジコ

シマノジコ は初見だった

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2021年5月17日 (月)

シベリアアオジ

シベリアアオジ ♂ もいた

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シベリアアオジ ♀ かな?

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2021年5月16日 (日)

シマアオジ

コホオアカを見ていたら 隣の鳥の黄色い首輪が見えた

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シマアオジ ♂ だ!  

5年前に見た時は草むらでよく見えなかった それでも嬉しかった

今日はこちらに向かって歩いてきてくれるなんて、、、 

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2021年5月15日 (土)

コホオアカ

キマユホオジロを見ているとコホオアカも一緒にいることが多かった

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名前のとおり、小さくて頬が赤い可愛い鳥

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2021年5月13日 (木)

マミジロツメナガセキレイ

マミジロツメナガセキレイ に5年ぶりに会った

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キタツメナガセキレイ

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この春は マヒワ に始まり、黄色い小鳥に縁がある

まだまだ続く黄色い旅鳥

2021年5月12日 (水)

キマユホオジロ

渡り途中のキマユホオジロに会った

黄色い眉がチャーミング

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2021年5月 6日 (木)

アマサギ

アマサギが渡ってきた

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オレンジ色の夏羽が美しい

2021年5月 4日 (火)

モズ

小さい猛禽「モズ」  

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スズメが可愛いなと見ていると

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あれ?  モズに替わった

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百舌と書く「モズ」   ほかの鳥の声を真似るのを聞いたことがある

2021年5月 2日 (日)

アボセット

干潟でない場所でアボセット(ソリハシセイタカシギ)に会う

引き潮の河口に2羽いた

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Abo4

Abo2

セイタカシギは優雅だな~

 

ホウロクシギもいた

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2021年4月30日 (金)

コシャクシギ

コシャクシギに3年ぶりに会った

1回目は夕方のくつろぎタイム 5羽だった

へたくそな口笛のような声で鳴いていた

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2回目は食事中 1羽だった

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2021年4月28日 (水)

イソヒヨドリ

イソヒヨドリの囀りが好きだ

毎年移動の時期、職場で囀りに気づき姿を捜すと近くにいて嬉しくなる

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孫たちの住む町でも聞こえたので、捜すと見つけた

 

ここで見るイソヒヨドリ ♀ は青っぽくて「アオハライソヒヨドリ?」と期待してしまう
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イソヒヨドリ ♀

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2021年4月26日 (月)

ノビタキ

春と秋の渡りの時期に会えるノビタキ

♀ 

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Nobitaki3

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2021年4月24日 (土)

ヒメコウテンシ

ヒメコウテンシがいたよと教えていただき、駆けつける

風の強い日だったが、ようやく会えた

スズメくらいの大きさのヒバリ顔 会いたかったよ

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なんと! 2羽いた

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ムクドリに混じってコムクドリがいた

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ここは不思議な場所  以前ここで見たツバメチドリが忘れられない                    2016年撮影

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2021年4月23日 (金)

マヒワ

渡りの途中のマヒワたちに会った

夢中でアザミの見を食べていた

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Mahiwa7

 

Mahiwa6

Mahiwa8

Mahiwa9

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