2025年9月27日 (土)

シンガポール植物園 ②

植物園にあるジンジャーガーデンは1000種類以上のショウガ科の植物が集められている

花に集まる鳥たち

セアカハナドリ

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キバラタイヨウチョウ

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チャノドコバシタイヨウチョウ

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オナガダルマインコ

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シキチョウ

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探鳥は蒸し暑さに負けて、昼で終了

世界一の空港と呼ばれるチャンギ空港にもどり、人口滝「レインボルテックス」を楽しんだ

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2025年9月26日 (金)

シンガポール植物園 ①

南アフリカからシンガポール経由で帰国する

早朝、シンガポール チャンギ国際空港に到着し、深夜便で帰国するので乗り継ぎ時間が丸1日ある

タクシーで20分ほどのシンガポール植物園(世界遺産)で探鳥することにした

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シンガポールのあちこちの公園で見かけたセキショクヤケイ

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リュウキュウガモ

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シロハラクイナ は驚くほど警戒せず、目の前をスタスタ歩く

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コウライウグイスは鳴き声と色で知らせてくれた

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コアオバト

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ソデグロバト

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メグロヒヨドリ

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キュウカンチョウ

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たくさんいる ジャワハッカ

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ミドリカラスモドキ

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子育て中? シロボシオオゴシキドリ  

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どいて!

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口を開けて楽し気な顔

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2025年9月22日 (月)

南アフリカの旅 ⑥ カーステン ボッシュ国立植物園

カーステン ボッシュ国立植物園はケープタウンの近くにあり、アフリカ全体の植物の20%が見られるという

世界で最も古い植物園だそうで美しく手入れされていた

私は会える野鳥を楽しみに訪れた

 

エジプトガン

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ケープキジシャコ

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アカメジュズカケバト

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ツグミヒタキ

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セグロヤブモズ

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オリーブツグミ

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オリーブツグミ?

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チャイロネズミドリ

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メジロアフリカヒヨドリ

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アフリカコサメビタキ

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ケープメジロ

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ハゴロモシチホウ

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モリカナリア

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ミナミゴシキタイヨウチョウ

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オナガミツスイ

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2025年9月19日 (金)

南アフリカの旅 ⑤ 喜望峰

ケープタウンから南へ約50km、アフリカ大陸最西南端にある 喜望峰(CAPE OF GOOD HOPE) は

インド洋と大西洋が交わり、ケープ植物区系保護地域 として世界遺産に登録されている国立公園の一部

ウエストコースト国立公園と同様、外国人は高い入園料が必要で午後6時に閉門される

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岩場にたくさんのオオアジサシ

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ミナミアフリカオットセイが岩場で休んでいた

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キノドハナグロウ

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カワウ と ミナミオオセグロカモメ

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ケープホオジロ

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ズグロアオサギ

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アフリカクロトキ

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ハダダトキ

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アカバネテリムク

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右は ♀

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ホシムクドリ

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2025年9月17日 (水)

南アフリカの旅 ④ ケープタウンから南の沿岸部

ケープタウンからM6号線で南へ

溜息がでるほどの大西洋と沿岸の美しい風景が続いた

 

テーブルマウンテンの裾にある キャンプスベイビーチ

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海岸の岩になにやら動物   調べたらケープハイラックス  1種1属で遺伝的には象の仲間だそう

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ハウトベイビーチ

ビーチを見下ろすシーフードレストランで昼食

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アフリカギンカモメ   

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ミナミオオセグロカモメ

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人気の観光地  ボウルダーズビーチ では ケープペンギン に会える

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サメハクセキレイ

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郊外でホロホロチョウ   なんとも不思議な風貌

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2025年9月16日 (火)

南アフリカの旅 ③ クロムウェルからウエストコースト国立公園

クロムウェルからウエストコースト国立公園へ 約200km

高速道路ではないが、2時間ほどで行けるとナビが示す

日本の県道みたいな Rのつく道路は 道路沿いに住宅のないところは、制限時速120kmの標識があるところもある

走る車もあまりないので、好きなところで車を止めて、花と鳥を見た

朝霧がででいた  陽が当たり白い虹(見えるかな?)

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道路沿いのワイルドフラワーで埋め尽くされた場所

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南アフリカの国鳥 ハゴロモヅルに会う  

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花畑で

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ツメバガン

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ダチョウ

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ダチョウ ♂

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ダチョウ    茶色は ♀

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アフリカクロトキとミナミオオセグロカモメ

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ハダダトキ(手前茶色)   ネズミガシラツクシガモ(右奥)

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ハダダトキ

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アフリカクロトキ

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ノドジロカナリア?

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ニシノビタキ ♀

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シロハラチャムクドリ

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コシジロウタオオタカ

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2025年9月15日 (月)

南アフリカの旅 ② クロムウェルから Sevilla Rock Art Trail

内陸のワイルドフラワーを捜しに N7号線を北上し、宿泊予定のクロムウェルから山間部へ延びる R364線で

Sevilla Rock Art Trail まで行ってみた

高度が上がると岩の断層がものすごいスケールで果てしなく広がった

車を止めて、足元をみるとたくさんの種類の可憐な花々が咲いていた

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適当に目的地に指定した Sevilla Rock Art Trail には見たかったハタオリドリの巣があり、大喜び !

アカシアの木にたくさんぶらさがっている   茶色のものは古いもので、緑色の真新しいものがいくつかある

よくみると細長い葉をあんで、ケープハタオリは巣作りの真っ最中だった

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ケープハタオリ

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作り始めのよう

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途中

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ホオグロスズメ ♂ と ♀ もいた

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ホオグロスズメ♀

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クロムウェルの近くまでもどると、耕作地があり、ケープハタオリ、メンガタハタオリ、キタカタジロオナガモズ、ワライバトに会う

赤と黒で目立つオオキンランチョウ ♂ は ♀ と群れで行動していた

 

ケープハタオリ

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メンガタハタオリ

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キタカタジロオナガモズ

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ワライバト

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オオキンランチョウ♂

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ホテルの窓からウロコカワラバト
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出会ったお花さんたち

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2025年9月14日 (日)

南アフリカの旅 ① ウエスト・コースト国立公園

南アフリカでは年に一度8月末から9月上旬(春の始まり)に 荒地で一斉にワイルドフラワーが開花するという

2週間ほどしかないワイルドフラワーの饗宴をいつか見たいと思っていた

調べてみると、南アフリカの観光地は欧米と変わらずに過ごせるという

思い切って、自分でプランをたて ワイルドフラワーと南アフリカの野鳥に会う旅 に出かけた

ケープタウン空港からレンタカーを借り、8月26日から9月2日までケープタウンに滞在する

 

圧巻のワイルドフラワーをウエスト・コースト国立公園 開花時期限定公開エリア で見ることができた 

(PCは写真をクリックすると大きくなります)

1200種の花が咲くそう

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ニシアマサギ

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ケープキジシャコ

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2025年8月11日 (月)

山の水場

夏の探鳥地の定番 山の水場

ソウシチョウはたくさんきてくれる

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ヤマガラ

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ヤマガラ幼鳥?

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キビタキ幼鳥

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今回はオオルリに会えなくて残念だった

2025年8月 2日 (土)

コアジサシ 2025

野鳥の会佐賀県支部ではコアジサシの繁殖支援活動を行っている
今年も諸富浄水場跡地を佐賀市から借用し、企業団体様から助成金をいただいている

繁殖地は猫などの動物が侵入できないように、会員でネットをはり、

カラス、ハヤブサなどの襲来対策に早朝5時から日没まで3交代制で監視をした

4月24日の抱卵開始から7月22日で見守り終了

約120羽が巣立つことができた

 

営巣地  貝殻をまき、デコイと雨除け日よけ用の土管とレンガを置く

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求愛給餌

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抱卵  後方のコチドリも抱卵中

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2個から3個の卵を産む

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夕方のスクランブル飛行訓練?

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3羽のヒナ

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親は小さな魚を獲ってきて与える

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小さなヒナは親鳥が抱えて守る

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すこし大きくなるとレンガや土管の中、地面にふせて親の給餌を待つ

親が帰ってくると声でわかるらしく、ちょうだい!のアピール

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エビをもらった  大きいので飲み込むのに苦労していた

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飛べるようになり、営巣地に戻ってこなくなったら、巣立ちです

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来年も来てね~    まってるよ~

2025年7月29日 (火)

北海道探鳥 ⑥ 天売島 コムクドリ アリスイ ノゴマ

天売島で繁殖している鳥たち

コムクドリはあちこちで見かけた

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アリスイ

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ノゴマ

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移動中 電線では

ニュウナイスズメ

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ノビタキ

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森林公園でキビタキに会えた

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たくさんの鳥や花に会えた旅でした

2025年7月25日 (金)

北海道探鳥 ⑤ 天売島 ケイマフリ ウミガラス

赤岩

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展望台でケイマフリに会う

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親子

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ウミガラス

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2025年7月24日 (木)

北海道探鳥 ➃ 天売島 ウミネコ ウトウ

フェリーで天売島へ

漁船にウミネコが群がっていた

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天売島は周囲12km、ウトウの国内唯一、世界最大の繁殖地で何十万羽となるそう

ウミガラス(オロロン鳥)、ケイマフリ、ウミネコなどが繁殖している

繁殖期は終わりに近づいていた

レンタカーで周回できる道路を移動すると、道路にまであふれているウミネコの幼鳥に会う

この島で繁殖して8000羽になるそう

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ウトウは暗くならないと帰巣しないそうなので、昼間の営巣地の様子を赤岩展望台に見に行く

巣穴はそこら中にあった

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ここで、昼間なのに道路に出ている何羽かの幼鳥に会う

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たまにしか通らない観光客の車にひかれないように道路から、巣穴のあるほうへ誘導した

 

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ウトウのナイトウオッチングツアーのガイドさんによれば、ウトウの親は幼鳥が独り立ちできるくらいに大きく

なれば巣には帰ってこなくなり、幼鳥は自力で崖から海に飛び込んで生きていかねばならないとのこと

薄暗くなるとウトウは帰ってきたが、ものすごい速さで巣のある草むらにつっこむので、撮れず...

この時も幼鳥が道路をウロウロ  ガイドさんは優しく海側に移してあげます

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翌朝、岸壁で海に飛び込めないでいる幼鳥

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海に飛び込んだら、自分の子でなくても成鳥が教育してくれるそう

ウトウ 

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2025年7月23日 (水)

北海道探鳥 ③ 旭岳姿見周辺

旭岳ロープウェー山頂駅 標高2291m 気温10.8度 

旭岳姿見周辺で運がよければ、ギンザンマシコなどに会いたかったが、

あいにくのガスで視界が悪く鳥見は断念 

個人的には花ざかりの高山植物に会えて満足だった

雪渓の前にチングルマとエゾノツガザクラ

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エゾノツガザクラ

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アオノツガザクラ

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チングルマ ピンク色

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おひげのチングルマ

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チングルマとエゾコザクラ

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エゾコザクラ

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エゾイソツツジ

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ミヤマアキノキリンソウ

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イワブクロ

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キバナシャクナゲ

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コケモモ

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ゴゼンタチバナ

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ハクサンチドリ

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ハクサンボウフウ

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ミツバオウレン

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チシマノキンバイソウ

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2025年7月21日 (月)

北海道探鳥 ② アカゲラ シロハラゴジュウカラ

アカゲラ 頭部の赤が広いので幼鳥? Akagera5

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コアカゲラ?

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キバシリ

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シロハラゴジュウカラ 幼鳥?

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ニュウナイスズメ

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2025年7月19日 (土)

北海道探鳥 ① エゾフクロウ

北海道に探鳥旅行に出かけた

旭川から旭岳、天売島  山と海の欲張りコースだ

旭川で幸運なことにエゾフクロウに会えた

幼鳥が3羽いた 親鳥もそばにいた

幼鳥

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左からこの木の枝を通りたいエゾリスが走ってきた ここのリスは小さいのに強気だ  フクロウに突進した 

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とばされたフクロウは近くの枝にとまってくれた

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翌朝、きょうだい3羽で休んでいた

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近くに親鳥がいた  優しい顔だった

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表情がわかるほど近くで観察できたのは初めてで嬉しかった

2025年6月 6日 (金)

コチドリ 

コチドリの警戒鳴きがきこえると近くに幼鳥がいる

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コチドリは卵からかえるとすぐに、自分で餌をさがして食べる

そのため幼いからだに不釣り合いな立派な肢

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雨の日は親鳥に抱いてもらって安心ね

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2025年6月 4日 (水)

コチドリ 求愛行動

コチドリの求愛行動を見た

羽を膨らませて走る

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メスの上でポーズを決める

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逃げられる.....

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戻ってきてもらえた!

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いい感じ

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この後、交尾

2025年5月30日 (金)

ハス田のお客様

旅鳥に会いたくてハス田に行く

コアオアシシギ

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オグロシギ

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タカブシギ

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ウズラシギ

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タシギ

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ムナグロ

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アマサギ

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2025年5月28日 (水)

渓流沿いの鳥たち

近くの渓流沿いで会える鳥たち

カワセミが魚を獲っていた  食べるには大きすぎない?

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イソシギ

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セグロセキレイが2羽いた つがいみたい

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キセキレイ ♀

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キセキレイ ♂ 

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美しい声でさえずっていた

キセキレイもつがいのようだった

2025年5月26日 (月)

見島探鳥(3)

ルリビタキの♀がたくさんいた

♂は見当たらず、♀だけの集団で渡っているのかしら?

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カラアカハラ

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カラスバトに何度か会えて嬉しかった

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Mishima

2025年5月25日 (日)

見島探鳥(2)

黄色の鳥たちに会えた

マヒワ

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マミジロツメナガセキレイ

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キマユホオジロ

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カワラヒワ タンポポの実をたべていた

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アトリ♂はタンポポの実を♀にプレゼント

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2025年5月24日 (土)

見島探鳥(1)

4月末、6年ぶりに見島で探鳥

砂浜でタイワンハクセキレイ

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タヒバリ

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ウミウ

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ウミネコ

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2025年5月12日 (月)

エジプトの鳥

4月に現地滞在2.5日の弾丸エジプトツアーに行った

朝、カイロ上空に到着  ギザのピラミッドが見えて感激!

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忙しい行程なので、鳥見はほとんどできなかった

ナイル川ディナークルーズ渡船場にいたモモイロペリカン

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ホテルの中庭でヤツガシラ

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ワライバト

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ツメバゲリ

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ズキンガラス、ドバト、イエスズメはどこでも見かけた

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2025年4月23日 (水)

アカガシラサギ

アカガシラサギ に会いたいと桜の花が咲く公園へ    スミレやタンポポも花盛りだった

アオサギ

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スズメ 

桜の木の幹に虫でもいるのかな?   

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ムクドリ

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コチドリ

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イカル

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カワセミ

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コサギ

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アカガシラサギ  

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首を長~くのばして

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以前に撮影したアカガシラサギの夏羽   ずいぶんと変わるのね~

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アリアケスミレ

Sumire

2025年4月22日 (火)

コシャクシギ セイタカシギ

ハス田で 春の渡り中の鳥たちに会えた

コアオアシシギ

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シマアジ

Shimaaji

 

カンムリカイツブリ

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コシャクシギ

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Kosyakushigi1

 

セイタカシギ

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頭の黒具合はいろいろね~

2025年4月10日 (木)

2月の干拓地

8羽のガンたちに会った日に会った鳥さんたち

オオハクチョウ

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水をいれた田にハマシギの群れ

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ツクシガモ

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クロツラヘラサギ

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オオハヤブサ?

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2025年4月 9日 (水)

マガン カリガネ、サカツラガン

地元の干拓地でガンが越冬した

マガン2羽、ヒシクイ、大ヒシクイ、各1、カリガネ2羽が後半3羽へ、後半サカツラガン

数は少ないが、なかなかのラインナップだ

調整池で休憩中

カリガネ、オオヒシクイ、マガン、ヒシクイ

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少し離れてサカツラガン

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マガン

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マガンとカリガネ

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カリガネ

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ヒシクイとオオヒシクイHishikui2_20250409003201

2月9日撮影

どこまで行ったかな~

2025年4月 7日 (月)

クロジョウビタキ

対馬でクロジョウビタキが見られたようだ
去年の今頃、地元でクロジョウビタキが数日滞在したのを思いだした
干潟の近くだった

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2025年3月 3日 (月)

ルリビタキ

春めいてきた 

帰ってしまう前にルリビタキに会いたいと里山の公園へ

ルリビタキ ♀

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ルリビタキ ♂

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年末に会えたニシオジロビタキ

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ヒタキはどれも可愛いな~

2025年2月28日 (金)

ハギマシコ

地元の山では冬、寒くなるとハギマシコに会えることがある
今年は多いのかな? 

山頂付近のポイントで待つ  雪が降りだした

帰れなくなるかも..   帰ろう... と思っていたら、ハギマシコの群れが飛んできて目の前で採食を始めた

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2025年2月27日 (木)

アメリカヒドリ

美しい湧き水が流れ込む湖を訪ねた

コサギ

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セグロセキレイ

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バン

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ヒドリガモ

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アメリカヒドリ

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2025年2月24日 (月)

ハマヒバリ 再び

出かけるついでに ハマヒバリ にまた会えるといいな~と寄ってみた

幸運なことに少し出てきてくれた  いろんなしぐさが見れて幸せ

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2025年2月20日 (木)

ハマヒバリ

ハマヒバリに会いたい!

モンゴルに行けばいくらでもいると聞いたが、行く予定がない

会いたい、黄色い顔の羽角が見たい!  頑張ろう!

浜辺で ヒバリ がいた ハマヒバリ と一緒のときもあるという

ハマヒバリ も心強いことだろう

Hibari

 

風が強いと小鳥は出てきてくれない 

風の弱い日を調べる

ハマヒバリに3度目で会うことができた

短い時間だったが、嬉しかった~~

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2025年2月19日 (水)

海岸の鳥たち

ある鳥に会いたくて海岸へ通った  

かわいい貝殻がたくさんあった

イソシギ

Isoshigi

 

イソヒヨドリ

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ハジロカイツブリ

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シロチドリ がたくさんいた

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Shirochidori3

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2025年2月16日 (日)

干拓地の鳥たち

隣県の干拓地で探鳥

タヒバリ

Tahibari   

 

タゲリ 小さなカエル?を食べていた

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トラフズク は横顔が見えた 

Torafuzuku

 

マナヅル

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ナベヅル

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2025年2月15日 (土)

道東探鳥2025⑪ シマフクロウ

道東探鳥で楽しみにしていた シマフクロウ
民宿で暗くなってから、飛来を待つ  その夜は暴風雪だった

エゾシカの群れが餌を捜していた

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夜明けが近くなった 風と雪はやんでいたが、今回は会えないと思い始めていた

ふわりとおおきな鳥 オジロワシ?   シマフクロウが来てくれた!

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魚を2匹食べてあっというまに飛び去った

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朝食後、港にでたら快晴 カモメたちが乱れ飛んでいた

Shiretoko

 

道東では国後が近くに見えた  

Kunashiri

2025年2月14日 (金)

道東探鳥2025⑩ シマエナガ ハシブトガラ エゾリス

公園で探鳥

ツグミ

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ハシブトガラ

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シロハラゴジュウカラ

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シマエナガ

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Shimaenaga2

 

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エゾリス

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2025年2月13日 (木)

道東探鳥2025⑨ ハギマシコ ユキホオジロ

コクガンがいる 凍るような海辺でハギマシコとユキホオジロに会えた

Kokugan

 

ハギマシコ は夢中で採食中

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愛らしい ユキホオジロ にやっと会えたが すぐに飛ばれた...

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2025年2月12日 (水)

道東探鳥2025⑧ オジロワシ オオワシ

オジロワシ はあちこちでみかけた
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オジロワシとオオワシ 湖上で漁師さんが置いていく魚待ち

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トビも加わり、争奪戦

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ノスリ?

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2025年2月10日 (月)

道東探鳥2025⑦ カモメ

漁港の一部が凍り、カモメたちが休んでいた

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オオセグロカモメとカモメかな?

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シロカモメ

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堤防にもたくさんのカモメ

肢があかいのはユリカモメ?

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2025年2月 5日 (水)

道東探鳥2025⑥ コオリガモ ホオジロガモ シノリガモ

コオリガモ ♂

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コオリガモ ♀

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ホオジロガモ ♂

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ホオジロガモ ♀

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シノリガモ ♂

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シノリガモ ♀

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クロガモ

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マガモ

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ビロードキンクロBirodokinkuro

2025年2月 4日 (火)

道東探鳥2025⑤ ウミアイサ 

ツンツン頭のウミアイサにあちこちで会えた
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2025年2月 3日 (月)

道東探鳥2025④ アカエリカイツブリ ヒメウ

アカエリカイツブリ

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ハジロカイツブリ

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ヒメウ

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2025年1月31日 (金)

道東探鳥2025③ エゾオオアカゲラ アカゲラ

3種のキツツキに会えた

エゾコゲラ

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エゾオオアカゲラ

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エゾアカゲラ

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2025年1月30日 (木)

道東探鳥2025➁ オオハクチョウ

根室に向かう途中でたくさんのオオハクチョウに会う

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水草をむしゃむしゃ

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対岸で楽しそうに歌うオオハクチョウ

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次々に仲間が加わり、大合唱

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なんとも和やか

2025年1月28日 (火)

道東探鳥2025① タンチョウ

鳥友さんたちと道東を探鳥

釧路空港で降りて、ツルセンターへ 

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そろそろねぐらへ帰る時間

ツルたちが集まってきた (画面をクリックすると大きくなります)Tantyou7

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翌朝、有名なツルのねぐらを訪ねた  遠い....

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ねぐら立ちした後は、それぞれで採食

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2025年1月 6日 (月)

調整池にて

近くの調整池では多くの水鳥が冬を過ごす

マガモ

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ヒドリガモ

Hidorigamo

 

カンムリカイツブリ

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ミコアイサ

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Mikoaisa

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オオタカ

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スズメ

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2024年12月23日 (月)

ニシオジロビタキ

干潟近くの公園で

ジョウビタキ

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シロハラ

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ニシオジロビタキ

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ナベヅル2羽は3,4日の滞在だった

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2番穂を食べていた

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2024年12月22日 (日)

冬の公園

久しぶりに近くの公園で

トウハゼは小鳥たちのレストラン

シジュウカラ

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メジロ

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エナガ

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アオサギ

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コガモ

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オカヨシガモ

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2024年11月18日 (月)

秋のハス田

秋のハス田をパトロール

コウノトリのナル君夫妻は今日も仲良し

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移動中のオオソリハシシギ

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ホシムクドリ

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チョウゲンボウ

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2024年11月17日 (日)

カリガネ

地元に2羽のカリガネがやってきた!

八郎潟でも見つけることができなかったカリガネ

調整池に1羽のマガン、2羽のヒシクイと共に浮かんでいた

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遠かったので、後日また会いに行く

ヒシクイはカモたちと休憩していた

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黄色のアイリング、ピンク色のクチバシが愛らしいカリガネ

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マガンと一緒だった

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マガンも羽つくろい

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あら! 黄色のアイリングは目をつむると上にいくのね

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2024年11月16日 (土)

干潟の鳥たち

10月20日

東与賀干潟はシチメンソウの紅葉が始まり、冬鳥と渡り鳥で賑わっていた

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セグロカモメ

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オバシギ

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オオソリハシシギ

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ダイゼン

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ダイシャクシギ?

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ツルシギ

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ダイゼン

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チュウシャクシギ

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コアジサシ

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クロツラヘラサギ

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2024年9月25日 (水)

コウノトリ 2024 ⑦

干拓地でコウノトリに会った

今年うまれのカレンちゃんに会いたいのだが、会えるのは親のナルとツムギ

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ヘラサギと

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トビ

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2024年9月 9日 (月)

コアジサシ 2024

野鳥の会佐賀県支部ではコアジサシの営巣保護活動をしている

佐賀市水道局から4月~8月まで土地を借用して、猫などが入れないように網で囲い、

カラスなどの襲来から守るために会員が早朝から、日暮れまで見守る

今年は最初の抱卵がはじまった5月3日に、見たこともないカラスの大群200羽ほどに襲われた 

あまりのカラスの多さに追い払うこともできなかった

コアジサシは50巣ほど抱卵していたが、卵を奪われ、いなくなった

猟友会の方にカラスを駆除していただき、カラスの大群はいなくなった

しばらくして、コアジサシは少しずつもどってきて抱卵を始めた

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今年は47羽が巣立つことができた

2024年8月27日 (火)

秋の渡り ハス田➁ エリマキシギ

アオアシシギを見ていたら、違う鳥が出てきた

エリマキシギだった  

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タカブシギとエリマキシギ

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夢中で食べている  虫かな?

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アオアシシギと

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コサギ

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2024年8月26日 (月)

秋の渡り ハス田① アオアシシギ タカブシギ

秋の渡り鳥に会えるかもとハス田を探鳥

ツバメが100羽ほど群れていた

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水をはった田で鳥たちが休んでいた

ダイサギ

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アオアシシギとタカブシギ

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タカブシギ

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2024年8月23日 (金)

宮古島探鳥記⑥ クロサギ

クロサギ黒色型と白色型

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ゴイサギ

Goisagi

 

リュウキュウアオバズク

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伊良部大橋

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佐和田の浜

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2024年8月16日 (金)

宮古島探鳥記⑤ クロアジサシ マミジロアジサシ

クロアジサシ マミジロアジサシ に会うために チャーター遊猟船で1時間 パナリ岩礁へ

ここでは クロアジサシ マミジロアジサシ エリグロアジサシが営巣している
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クロアジサシ

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マミジロアジサシ

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Mamijiro3

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2024年8月15日 (木)

宮古島探鳥記④ ベニアジサシ

ベニアジサシに会いたくて、あちこち捜す

遠いが、営巣している岩を見つけた

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近くの砂州で

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2024年8月13日 (火)

宮古島探鳥記③ エリグロアジサシ

宮古島では繁殖しているアジサシたちに会うのを楽しみにしていた

港の空き地でコアジサシに会う 

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卵を抱えていた  

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コアジサシの親子

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エリグロアジサシは岩場で繁殖

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2024年8月 8日 (木)

宮古島探鳥記➁ シロハラクイナ ミフウズラ

リュウキュウツバメ  上から2番目はツバメ?

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畑をウロウロ 

ツバメチドリとリュウキュウキジバト

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シロハラクイナ 

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ミフウズラ はとても小さかった

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2024年8月 7日 (水)

宮古島探鳥記① キンバト

初めての宮古島は平たい台地の島だった  最高地点でも115mとのこと

そんな島の山林で初めてのキンバトに会う

キンバト ♂

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巣材をくわえて

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キンバト ♀

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森の奥の暗い池は 野鳥たちが水浴びにやってくる

オオクイナ

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リュウキュウアカショウビン

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暗くて残念!

2024年8月 2日 (金)

アオバズク

地元のアオバズクの巣立ちが見たくて、毎日早朝通う

愛らしい顔に会えた!

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2羽と もう1羽いるかな?

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このころ、周辺にカラスがたくさんいた

夕方行くと親は巣の入口に仁王立ちでヒナを守っていた

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4日後

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陽が昇り始めると巣の奥に引っ込んでしまう

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1週間後早朝

巣立った2羽のヒナ鳥に会えた 

陽が昇ったので、親鳥が巣のあった木に誘導する

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親子ショット

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3羽目の巣立ちを待っているのかな?

翌日は雨

次の朝にはアオバズク一家は引越したようだった

来年も来てね~

2024年7月28日 (日)

タマシギ

タマシギがいるよと教えていただき会うことができた

タマシギ ♀

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タマシギ ♂

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♂はヒナ鳥を連れていた

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1週間後  大きくなったヒナ鳥に会えた

田んぼを走りまわっていた

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2024年7月27日 (土)

コウノトリ 2024 ⑥

見守っていたコウノトリが巣立った(巣から離れた)とのことで会いに行く

地元の方に「かれん」♀ と名づけられた幼鳥は、育った巣の近くにいた

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そばにはいつも親鳥がいて見守る 今は父親の ナル

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自分で餌を採るのをを見ると感慨深い

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元気でね  また会おうね

2024年7月25日 (木)

コウノトリ 2024 ⑤

足環をつけてもらいました

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親子そろって

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「無事に育ってよかった~」 と喜んでいるいるみたい

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2024年7月10日 (水)

コウノトリ 2024 ④

6月3日

コウノトリ幼鳥はまだ飛べない時期に専門スタッフが足輪をつける

その装着予定日の4日前の様子

父親ナルと

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 ひとりで留守番

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羽ばたきの練習

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夕方、子育てが一段落して 夫婦でのんびり

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2024年7月 6日 (土)

コウノトリ 2024 ③

5月27日 コウノトリ見守り当番

ナル夫婦は交代でヒナを見守り、餌を採りに行きますが、たまにヒナだけの時があります

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母親が帰ってきました

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巣材を持ったナルも帰ってきました

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母親は近づいたカラスを追い払うためにと飛び出したので、ナルにおねだり

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母鳥と交代

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なにやら大物の餌がでてきた

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???

2024年7月 5日 (金)

コウノトリ 2024 ②

5月25日 

コウノトリ見守り当番 午後3時から日没まで 監視小屋からの撮影 

3羽のヒナのうち2羽はカラスがからんだ事故で死んだ  残りの1羽を大切に育てている

父親のナルは餌さがし、母親が見守る

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見て! こんなに羽根がはえたよ

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お腹がすいたよ

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餌を吐き戻して与えます

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食事後は羽づくろい

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2024年7月 3日 (水)

コウノトリ 2024 ①

今年もコウノトリのナル君夫婦が3回目の営巣をしてくれた

野鳥の会では昨年に続いて、朝5時から日没まで見守り活動を行った

町や九電さん、地元の方々の援助もたくさんいただいての営巣だった

4月 去年と離れた場所の電柱に新居を構えて卵を温めた

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5月 生まれたヒナは3羽

夫婦は巣の補強、餌採りと大忙し

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2024年6月26日 (水)

ツバメ

ハス田でツバメが休息していた

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2024年6月15日 (土)

ニューフェース

カイツブリを見ていたら、今年のニューフェースに会えた

シジュウカラとヤマガラ

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コゲラ

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モズ

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みんな がんばれ~

 

ツバメシジミ

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2024年6月13日 (木)

カイツブリ

カイツブリの親子に会う

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甘えて背中にのせてもらいたいみたい  が、拒否される

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餌をもらう

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ストレッチ    肢が櫂のように大きい

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背伸び

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2024年6月 7日 (金)

やんばるの蝶とトンボ

やんばるの森であった蝶とトンボたち

ツマムラサキマダラ

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アオスジアゲハ

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ナカサキアゲハ

Nagasakiageha

 

イシガケチョウ

Ishigaketyou

 

リュウキュウハグロトンボ ♀

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リュウキュウハグロトンボ ♂

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リュウキュウルリモントンボ

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イジュ 

Taiwan-tsubaki

2024年6月 6日 (木)

ホントウアカヒゲ

今回の旅の一番の目的はやんばる固有種「ホントウアカヒゲ」に会いたいだった

声はすれども会えない日が続いた  

最終日の早朝、やんばるの森  「ホントウアカヒゲ」たちはあちこちで囀っていたが姿は見えない

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アオミオカタニシ

Aomiokatanishi

 

ノボタン

Nobotan

 

時間切れで帰ろうと折り返した時、近くの茂みで「ホントウアカヒゲ」が囀った
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一度会うと不思議なことに帰りの遊歩道で「ホントウアカヒゲ」が2回も目の前に現れた

アオスジアゲハの集団給水も見れて大満足

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2024年6月 5日 (水)

ヤンバルクイナ

翌日、ヤンバルクイナに会いたくてやんばるをドライブ

シジュウカラ

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民家のある道路のわきで採食するヤンバルクイナに会う

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その後、道路を横切り繁みに入った

帰り道にも道路を横切る別のヤンバルクイナに会う  危ないな~、、、  気を付けてね

やんばるでは、あちこちに月桃が咲いていた

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2024年6月 4日 (火)

エリグロアジサシ

ノグチゲラに会えた後、やんばるの森を出たら青空だった

沖縄本島から屋我地島を経由して、長い橋がかかる古宇利島に行くことにした

エリグロアジサシ、ベニアジサシに会えるかもしれない

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展望所から双眼鏡で橋の中ほどに数羽のアジサシが飛んでいるのが見えた が、遠い、、、

橋を渡って上陸、対岸はビーチで遊ぶ人たちで賑わっていた

島を車でぐるりと回ってアジサシを捜す

サンゴ礁で20羽ほどの群れのアジサシを発見 採食しながら移動している

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エリグロアジサシとベニアジサシ?の混群のようだ

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エリグロアジサシ

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休憩所   どこかで繁殖できているとよいのだが

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2024年6月 3日 (月)

ノグチゲラ

初夏の沖縄の鳥たちに会いたくて、破格レンタカー付パック旅行で沖縄へ

やんばるの森でノグチゲラに会う

遊歩道を歩いていると、ギャーギャーとなにかが鳴いているので見上げるとなんと! ノグチゲラの幼鳥

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親が餌を与えに来た

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長くその場にいなかったが、短時間に3回も餌を与えているのを見ることができた

前回はちらっとしかノグチゲラに会えなかったので、幸運に感謝した

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お花好きのグループに教えていただいた初見の「サクララン」

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2024年5月23日 (木)

天山 春の花

2024年5月18日 天山のお花に会いに行く

天山山頂より佐賀平野を見下ろす ミヤマキリシマ、ヤマツツジが迎えてくれた

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登山道ではいろんな花を見つけるのが楽しみ

シュンラン

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バイカイカリソウ

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ウンゼンカンアオイ

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エビネラン

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タチツボスミレ?

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ヒメハギ

Himehagi

 

帰り道で カノコソウ

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フタリシズカ

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2024年5月19日 (日)

ハス田 ③ タカブシギ

毎年必ず会えるタカブシギ

小さなグループで移動しているようだ

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タシギ

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2024年5月17日 (金)

ハス田 ② セイタカシギ

セイタカシギは赤くて、長い肢がチャーミング

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ハス田 ① 

渡り鳥に会いにハス田に行く

ツリスガラ

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ダイサギ

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バンが繁殖に来ていた

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シマアジ

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オオヨシキリが元気よく鳴いていた

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カワウ

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2024年5月13日 (月)

テキサス探鳥記⑯ カンムリアヒル

帰国の日、ダラス フォートワース空港の近くの自然保護区を探鳥する

風が強く野鳥にはほとんど会えなかったが、池の宅地に面した対岸で見知らぬ鳥たちに会う

頭に丸いものが乗ったアヒルたち  調べたところ、カンムリアヒルだった

アヒルの突然変異で生まれる愛玩用品種とのこと  可愛いこと

黒いアヒルたちとなんとも平和そうに暮らしているようだった

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ダラスやヒューストンはハイウェイの交差が多く、一部有料高速道があり緊張した

ハイウェイを走っていると、町ごとに地区の名前がかいてある給水塔が立っており、その形もいろいろでおもしろかった

広大な牧場は春の花で彩られていた

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終わり

2024年5月12日 (日)

テキサス探鳥記⑮ サンショクツバメ コマツグミ ハジロバト ナゲキバト

たくさんのツバメが飛んでいたのでハイウェイを降りて捜すと、橋の下にずらりと並んだ巣があり、びっくり!

サンショクツバメだった

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コマツグミ

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ハジロバト

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ナゲキバト

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テキサス探鳥記⑭ ヒメレンジャク エンビタイランチョウ ホシムクドリ

ダラスから南へ車で1時間ほどのメヒーアという小さな町に4泊した

近くに鉄道があり、明け方、列車は汽笛を長く長く鳴らして通りすぎた

宿の周りで探鳥

ショウジョウコウカンチョウ

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小鳥の群れが大木に止まった ヒメレンジャクだった

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尾羽が長いチャーミングな鳥 エンビタイランチョウ

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ホシムクドリはあちこちでみかけた  日本で見るのと違い、嘴が黄色だった

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イエスズメ?

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2024年5月11日 (土)

テキサス探鳥記1⑬ クロコンドル

ダラスからヒューストンへ高速道路を移動中、何度も鷹柱?のように猛禽が飛んでいるのを見た

最初のコンタクトはサンアントニオへの移動中、休憩のため、途中の町で高速を降りた時、ビルの屋上にいた

クロハゲワシ? いや違う!  調べると クロコンドル だった

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高速道路で車に衝突して死んだ動物を捜して、食べるという

鷹柱は クロコンドル だった

次の日の移動中 採食の現場に遭遇

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次に クロコンドルの集団に遭遇

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2024年5月 8日 (水)

テキサス探鳥記⑫ アオカケス ショウジョウコウカンチョウ クロズキンアメリカムシクイ チャバラマユミソサザイ

自然保護区の奥の小さな森は遊歩道があり、周回できる

小鳥の水浴び用の水鉢があり、水がでていた そばにベンチがあったので鳥を待ってみた

小鳥が来て、水浴びを始めた クロズキンアメリカムシクイ
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アオカケス(Blue Jay) が水を飲みにきた

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木陰で動くチャバラマユミソサザイを見つけた
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ショウジョウコウカンチョウ(Northern Cardinal) が囀っていた

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アメリカプロ野球(MLB)の2つの球団 BLUE JAYS、Cardinals のユニフォームのモチーフ鳥に会えて嬉しかった

帰り道 海沿い道路で見た風景

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2024年5月 7日 (火)

テキサス探鳥記⑪ ミカヅキシマアジ

ミカヅキシマアジに会う

名前を知っていたので大感激

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日本で見られるシマアジ

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2024年5月 6日 (月)

テキサス探鳥記⑩ シロトキ

シロトキが休んでいた

北アメリカから南アメリカ大陸北部に分布するとのこと

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2024年4月30日 (火)

テキサス探鳥記⑨ アカリュウキュウガモ マダラガモ

アカリュウキュウガモが休んでいた

アカハシリュウキュウガモと名前は似ているが、見かけは似ていない

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マダラガモ

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親子連れ

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テキサス探鳥記⑧ アカハシリュウキュウガモ

ヒューストン南部の ガルベストン島 自然保護区を訪ねる

驚いたことに高級住宅地の一角にあり、こじんまりとしていたが、

「三脚禁止」の遊歩道で何人ものバーダーとすれちがった

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アカハシリュウキュウガモ

中央アメリカから南アメリカ中北部にかけて分布するとのこと

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高い木の上にもいて、びっくり

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2024年4月28日 (日)

テキサス探鳥記⑦ シギチ

フタオビチドリ

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キョウジョシギ

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ミユビシギ 

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ダイゼン

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サンショクサギ

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2024年4月27日 (土)

テキサス探鳥記⑥ アジサシたち

細い洲でアジサシたちが休んでいた

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アメリカオオアジサシ、メリケンアジサシ、サンドイッチアジサシのようだった

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洲に沿って沖に出る魚釣り人が近づき、飛んだ
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メリケンアジサシ

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2024年4月26日 (金)

テキサス探鳥記⑤ カッショクペリカン

大きな鳥が列をなして飛んでいるのが見えた  カッショクペリカンだった

かなりの数がいるようで、なんどもなんども10羽前後のグループで飛んでいく

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どこに行くのかな? と思っていたら、休んでいるのにもあちこちで会えた

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カツオドリのように空中から水中に飛び込んで魚を捕っていた

2024年4月24日 (水)

テキサス探鳥記④ ワライカモメ

メキシコ湾沿いにいる野鳥に会いたくてレンタカーで約4時間、ヒューストンに移動

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テキサスシティのビーチで探鳥 たくさんのワライカモメに会う

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ニシセグロカモメ

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賑やかな笑い声

テキサス探鳥記③ マネシツグミ ルリツグミ

マネシツグミもあちこちで会った 

いろんな声で鳴くが、私はオオヨシキリに似た声で気づくことが多かった

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朝の散歩で 

メキシコマシコ

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虫をくわえたルリツグミ

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2024年4月22日 (月)

テキサス探鳥記② オナガクロムクドリモドキ

ダラスに着いて、初めて会った野鳥 オナガクロムクドリモドキ
オナガクロムクドリモドキは空港、公園、スーパーの駐車場と 日本のカラスのようにどこでもいた
♀は茶色、♂は黒くて尾羽が長く。飛ぶのにがちょっと大変そうに見えた

人からなにかもらえるかもと近寄ってくるタイプ

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テキサス探鳥記① 皆既日食

2024年4月8日アメリカで皆既日食が見られた

皆既日食体験は7回目、うち1回はフランスのランスで曇り、1回は中国杭州で雨だった

この2回は皆既日食ツアーの団体行動だったので、あらかじめ決められた場所での観測になる

以後は観測場所をその日の天気で自分たちで決めれるように個人旅行をするようになった

決めたのはテキサス州ダラス、羽田から直行便がでている

アメリカを横断する今回の皆既日食は全米で盛り上がっていた

が、当日の天気予報は大陸を大きな雲がおおっている、、、

天気予報チャンネルをなんども見て、皆既日食の午後1時半頃、わずかに雲が切れている場所をみつけて移動した

結果は大成功! ダラス南部の都市の小さな公園で皆既日食を見ることができた

 

皆既日食3分前

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皆既日食中

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コロナと赤いプロミネンス

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4分間の皆既日食終了  でっかいダイアモンドリング

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